イチロー、松井秀喜、大谷翔平のキャリアハイ比較

イチロー松井秀喜大谷翔平のキャリアハイ比較

 


イチロー .372(70-262) 8本 60打点 OPS.869 63盗塁


松井秀喜 .298(584-174) 31本 108打点 OPS.912


大谷翔平
.265(245-65) 23本 54打点 OPS.986
防御率2.58 3勝1敗 59回 82奪三振 奪三振率12.44


誰が一番すごい?

 


>>1
イチロー63盗塁って何?
こんときの成績調べたら34盗塁8盗塁死ってでたけど

 


>>1
ここで大谷が怪我して終わるなら松井
シーズンラストまで走れるなら大谷
イチローはスゲーけどやっぱ打率だけってショボいな
打点が1番大事やな

 


大谷の圧勝やん

 


大谷凄すぎる

 


大谷の圧勝やな

 


大谷やろ
メジャーの歴史でもベーブルースまで遡る凄さ

 


凄い(革新)

 


打者だけでも大谷勝てるやん

 


イチローもおかしいけど大谷はもっとおかしい

 


流石全盛期のイチローはレベルが違うね

 


三人とも凄い定期
でも比べるなら今シーズン終わってからやろ

 


>>28
シーズン前半すら終わってないの考えたら明らかに大谷やもんな

 


イチローWAR1位やろ、大谷もとれるんかな

 


打撃の松井
守備のイチロー
総合力の大谷
これで結論出たよな

 


>>33
守備の選手が3割7分打つってヤバない?

 


2000年以降シーズン記録
打率
1位 .372 イチロー(2004年)
2位 .370 B.ボンズ(2002年)
3位 .365 J.マウアー(2009年)


安打数
1位 262 イチロー(2004年)
2位 242 イチロー(2001年)
3位 240 D・アースタッド(2000年)


盗塁成功率(>>40盗塁以上)
1位 95.7%(45/47) イチロー(2006年)
2位 94.0%(47/50) J.ロリンズ(2008年)
3位 93.3%(42/45) C.ベルトラン(2004年)

 


イチローはこれだけでもやっぱり別格

 


>>101
盗塁成功率頭おかしい

 


>>101
すごすぎる

 


>>101
やっぱイチローも凄いわ

 


イチローは3割15本の年もあったな

 


1スイング7本柵超えしてますわ

 


松井はワールドシリーズ優勝してるからね

 


そら打撃だけだとイチローは見劣りするやろ

 


役割が違うだろ
けどこのイチローのキャリアハイ超えるには大谷70本打つしかないで

 


これは大谷

 


奪三振えげつないな

 


でもキャリアハイ比較なら
.298 31本 OPS.912のクソ守備外野手と
.291 18本 OPS.783のキャッチャーなら
後者のほうが欲しくない?

 


>>58
なお投手陣に嫌われてる模様

 


>>61
私情考慮しなきゃキャッチャーのほうが良いよな

 


>>61
なんで嫌われてたん?

 


>>68
盗塁阻止率のためにストレートばかり要求してた

 


>>78
あっちからすれば投げて抑えれば文句無いやろくらいのスタンスが多いんかね

 


>>68
コミュニケーション能力が低い
配球が投手に合わない
代わりにマイナーから上がってきた捕手に任せたら防御率が劇的に改善

 


はい
これがWARランキングね


5.0 松井秀喜 .298 31本 (2004)
4.7 イチロー .352 11本 (2009)
4.5 松井秀喜 .305 23本 (2005)
4.1 松井秀喜 .285 25本 (2007)
3.9 イチロー .303 15本 (2005)
3.7 イチロー .315 6本 (2010)
3.6 イチロー .321 8本 (2002)
2.7 松井秀喜 .274 28本 (2009)
2.7 大谷翔平 .285 22本 (2018)

 


>>146
お囃子さぁ…

 


通算盗塁成功8割超の化け物

 


一番カッコいいのはイチローだな

 


>>256

 


イチロー(2005) .303 206安打 15本塁打 68打点
当時この成績で衰え扱いされて2006年に復活みたいな扱いだったからやっぱり全盛期おかしい

 


ゲレーロjr本当に大谷のライバル感あってすこすこ
見た目がマジで大谷と正反対で漫画のキャラ同士みたいだわ

 


松井秀喜は大怪我したのがもったいないわ