契約更改の名言・迷言で打線組んだ

契約更改の名言・迷言で
打線組んだ

 


1(三)関本
「実は来年の5月に子供が生まれるんです。何とかミルク代として…」


2(二)井端
「金額を見た瞬間、足がガタガタ震えて10分間は無言でした。」


3(中)糸井
「紙を見せられたけど、内容はよくわからなかった。」


4(右)福留
「誠意は言葉ではなく金額。」


5(一)佐伯
「もらった祝儀袋の中身が図書券だった感じ。」


6(遊)森本学
「金額を見た瞬間、死のうかと思った。」


7(左)田村仁
「大台(一億)にいかない理由がない。
出さないと球団が恥ずかしいと思う。」


8(捕)諸積
「おかしい…こんなことは許されない…」


9(投)杉内
「携帯電話会社と同じですよ。
新規加入の人には優しくて既存の人はそのまま。」

 


ミルク代って言うほどへんか?
少しでも上乗せ欲しいって言う比喩やろ?

 


>>3
子供ダシにするニュアンスもあるけど別におかしくはない

 


ミルク代とかオムツ代って要は祝儀みたいなもんやろ

 


杉内ほんとすこ

 


杉内こんな上手いこと言ってたんか

 


杉内が新規に優しくて既存に厳しいって
携帯電話会社を評してるのが凄いわ
庶民感覚ないとわからんやろこれ

 


杉内「戦場で武将に見捨てられた気分。」
庶民どころか兵隊の気持ちもある模様

 


近年あまり強烈なのない気がする
なんかあったか?

 


>>13
井端とかあの扱いで特にコメントもなく
移籍やからそっちのが衝撃や

 


>>19
話してもどうにもならん感じやと
喋るだけ無駄やししゃーない

 


荒木
「 僕、ハワイで夢を見ました。
球団から『低姿勢でいてくれたら、金額を上げてやる』って

 


四番が強すぎる

 


やっぱフクドメやな

 


四番は三冠王取れそう

 


福留はプロとして何も間違ったこと言ってへんと思うけどなあ
慈善活動やってるわけやないんやから

 


>>33
震災以降で評価が変わったな

 


>>33
だから名言・迷言なんやろ
これは名言

 


やっぱり4番やな

 


福留は自分の行動にもこの言葉を実践してるからかっけーわ

 


福留はメジャー代表の四番張れるわ
誠意は言葉ではなく金額を自ら実践したからな

 


福留は震災の時に100万$寄付して有言実行して
>>1の発言がマジ名言になった

 


福留がかっこいいのは黙って金払うところだな
震災の時も有名人はなんぼ寄付するって表明して
その裏で以前の発言もあってネットで福留叩かれてたけど
後に実は黙って100万ドルという破格の金額を寄付してたことが発覚

 

 


そもそも賃上げ交渉は認められた行為やのに
それを異常みたいに受け取る風潮がおかしいんだよな

 


>>44
球団側もそれを利用してマスコミに交渉状況流して
選手のイメージが落ちるのが嫌ならこれでサインしろと圧力掛けてくるし

 


ドカベン香川
契約更改の時に金額を見ずにすぐにハンコを押す人だった。
金額を見てからハンを押せと言われると金額を見てうひょーこんなに貰って
いいんですかーと笑顔でいつも答える。
契約更改でごねる選手が多い中で香川のこういった姿勢は好きで好感が持てた。

 

 


糸井もゴネたのが放出の原因だよな

 


>>55
あいつゴネられるほど賢かったんやね

 


>>57
代理人に入れ知恵されたんちゃう

 


>>57
フロント「この額で…」
糸井「やだ」
フロント「ふむ、ではいくらなら?」
糸井「え、なに??」

 

 


逆にぐう聖で打線は作れんのか?

 


>>70
ぐう聖やとエピソードが表でらんからね
西口の一発更改とか宮本の裏方に対する配慮とかあるけど

 

 


>>73
あまりにも一発で更新するから
西武側が一度舐めた金額提示したら
西口は無言のままずっと契約書を見つめ続けていたとか
そんな話なかったっけ

 

 


>>92
球団が「西口を見習え!」ってダシに使われ
若手がゴネられないから
西口さんもゴネてくれって同僚に頼まれ
仕方なく1度ゴネた

 

 


福留のは当時のでも4番レベルなのに
数年後自ら有言実行して更にブーストかけたからな