2000年以降のプロ野球、マンガのような選手で打線組んだ

2000年以降のプロ野球
マンガのような選手で
打線組んだ

 

 


1(右)イチロー…メジャー移籍1年目首位打者、2004年にメジャーシーズン記録の262安打


2(二)山田哲人…史上初、トリプルスリーを3度達成


3(左)バレンティン…2013年、シーズン記録となる60本塁打


4(一)山崎武司…2007年、39歳での本塁打王打点王


5(指)大谷翔平…日本人最速165km、史上初10勝10HRなど


6(三)中村紀洋…メジャー挑戦、日本復帰、自由契約、所属先を転々とエピソード豊富


7(遊)石川雄洋…暗黒時代横浜でショートを守り抜いたイケメンスピードスター


8(捕)甲斐拓也…育成ドラ6から日本シリーズMVP、日本代表選出


9(中)岡田幸文…育成ドラ6から日本シリーズでの殊勲打、GG2度受賞


(先発)田中将大…2013年、24勝0敗1S


(中継)山口鉄也…思い出受験にと入団テストを受けた巨人で育成選手から3億円プレーヤーに


(抑え)斎藤隆…2006年引退する前にと挑戦したメジャーでリリーフエースに

 

 

 


代打に北川と原口

 


多田野がおらんやん
あんなの漫画ですらなかなかあらへんで
日本のドラフト回避してメジャー挑戦とか

 


ショートの無理矢理感

 


石川内野手はショート守れましたか…?

 


ちゃんと守備通りにしたことは評価するで

 


6番...メジャー...?(すっとぼけ)

 


新井さん題材なら銀魂みたいな笑いあり、少し感動ありの路線行けそう

 


ハムの新庄で1本書けるやろ